びすにっき

マビノギ:たる鯖在住のとあるサンホラーの雑記帳

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宵闇の唄

宵闇の唄
気がついたら井戸の底にいた 何も覚えていない
闇が真っ白な頁(髪)を黒く染めていく(Moiraのエレフを思い出しますね)
手に持っていた人形、エリーゼに囁かれるまま7人の女優の復讐に手を貸す、屍揮(指揮)をとる
人を(私を)殺めて未来を奪った 許しはしない




生前に夢見た楽園 というフレーズもあるのですけど
7人の中に死んでないのが何人かいるような・・・。これも曲毎に書いておきますかね。

4:47頃からの
誰かをかつて愛したような気がした 憎しみの焔は揺れ踊る
誰かに愛されたような気もした   嗚呼 でもそれは気のせいよ...


気のせいよを7人が歌っているのか、6人なのか。 6人だとは思いますけども
何か細工したら同時にもう一つ別の声が聞こえないかなぁと思ったのですけども
ちょいちょい加工してみてもそれっぽいものは聞こえませんでした。。。;
どちらにせよ以前の意識が多少あっても目の前の女優たちの強い恨みに押されてしまっているのですかねえ・・
導入であり序章で メルの自分に対する嘘のスタート、ってことなのかなぁ
過去の地平線のワードが何箇所か出てきたり
色々なクラシックが次々と流れたり
この辺ももっと何か意味があるような気がするのですけども・・・!
そのうち何か思いつくかなぁ

エリーゼのメルへの「復讐しよう、愛してる」という執着が深すぎて怖い(๑╹ω╹๑ )
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